写真を撮ったあとの楽しみ方
 

其の1
 現在使用されている写真機はフイルムとデジタル式の二種類が殆ですが今日では恐らく一般的にはデジタルカメラの方が多く使用されいると思います。
フイルム式のカメラの場合は殆どっフイルムの撮れる枚数えを撮り切ってから写真屋さんに出してや現像をしてもらいます。その為の撮った写真を直ぐに見る事が出来無い事と、一枚の単価が高くつきます。
其れにくらべますと、デジタルカメラのほうが確かに単価は安く付きますが写真屋さんに出してプリントアウトして貰うと時間とお金が掛かります。
自分でパソコンを使用してプリントアウトすれば1枚撮った写真から直ぐに見る事が出来ますのと、ご自分で後加工までして自由にすきな様に楽しむ事が出来ます。
また、撮っかった写真とイラストを組み合わせて或は写真と写真の合成をイラストとイラストとの合成をして楽しむ事も出来ます。
時候の挨拶などもソフトに有る様な物では無く自分だけのオリジナルな物も作れます。
転写用の用紙に加工したお気に入りの画像をプリントアウトしてTシャツや小物類にアイロンでプリントして楽しむ事も出来ます。
まだまだ、色々な楽しみ方が有ると思いますが各人で考える事も又楽しみの一つと成ります。
1)
楽しみ方の幾つかの例をご覧下さい。

其の2
 撮った写真を色々な加工を施し、プリントアウトして直ぐに見たり親戚や知人に見せるのも楽しいのですが。もっと楽しく見たり、見て貰う事も出来ます。家族揃って或は友人が遊びにきたと等皆でパソコンを囲んで今までの撮った写真の傑作集などをスライド方式にして見たり、見て貰ったりすることでより良いコミュニケーションが出来るのではないかと思います(見本はインターネット用に画像は小さくしておりますが実際には画面いっぱいにして迫力ある画像で見る事が出来ます。)
1)
これは景色や加工した花等をスライドにしてみました

2)例 
お子様や、お孫さんの成長を順序良く整理したり、また、旅行の写真の整理、その他貴方様のアイデアで色々と便利な使い方考えるのも楽しいのではないで しょうか。

3)例
 
私の写真集の中からお気に入りの動物の写真のスライドを作ってみました。

其の3
1)
ここでは(其の1.其の2)、依りも多少手間が掛かり技術は必要となりますがこんなことまで出来るようになります。

2)例
こんな事まで出来るようになります。

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